優しさ12mg

筆達者の口下手がお送りする若干のキモさを孕んだ日常の記録

田舎は障害者には厳しい。

妄想がバーストするとついしたためてしまうよね!


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どうも、あ、そろっとこのくだりウザイっすかね。



今日はちょっと諸々あってドライブしたった。
車運転できるようになったよ。
ドライブかてら必要なものを揃えたり、気になってたお店に入ったり。


で、帰ったら家の暑さにびびってどっと疲れた。
車は冷房効くからいいよね。
家は冷房ないんだもの。
私の部屋34度あったわ。
ヤバイ。



ドライブしたりマックキメたりしたらちょっと疲れたなぁ。
今日はよく眠れるかな。


最近疲れが足りていないのかあんまりよく眠れないんだよね。




で、話はどわっと変わるけど。

引っ越したい。
車が必要なくて、A型作業所に通えるところに引っ越したい。
もうここは障害者求人は息してないし、B型作業所しかないし。
なのに車が必需品のような土地だし、生きるのに限界を感じてる。
車が維持できる収入も見込めないのに、車がないと生きていけない。
車も正直事故のリスクを考えれば怖くて乗りたくない。
無理だね。
それに障害者雇用で就職できても時給制。
時給は県の最低賃金に毛を生やした程度。
いやー、冷静に考えれば考えるほど、キツいね。


親にはこの話したけど、
「ばかなこと言ってないで、そんなの忘れなさい」という感じ。
まともに取り合おうとすらしなかった。

出て行こうと思う。
この土地に軟禁されて親の操り人形になってても、親が死んだとき路頭に迷うのは自分だ。


この土地にこだわる理由もない。


なんか目が覚めた気分。