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優しさ12mg

筆達者の口下手がお送りする若干のキモさを孕んだ日常の記録

異質な存在になりたかったらしい

さて。

何かと自信が無いことが問題点である私だけれどもー。

その思考回路で何が起こってるのか考えてみた。

どうも、私です。

昔から周りに侮蔑されて生きてきたってのも大きいとは思うけど、自信が持てない根本にあるのは私のチキンさだと思うのよね。

例えば何か評価されたとするじゃない。

で、私はそのことについて自信を持つとする。

でも、その自信を持てた事柄で失敗したら、その自信までへし折られちゃうじゃん?

私は多分、それが怖いんだと思うの。

得たものを失うのが怖いんだろうなぁ。

だから自分の中で壁を作って、あまり自信を持たずに細々生きようとしてるんだと思うー。

でもさ、その生き方って限界があると思わない?

ある程度の自信が無きゃ、自分のやってることに責任を持てないでしょ。

能動的にもなれないでしょ。

そうなっちゃったら就職してから苦しむことになると思うんだよねぇ。

自信のなさも度を越せば周りをイラつかせるじゃない?

もうちょっと素直になろうと思うの。

良いことは良いで力に変えて、失敗したら素直に自分を省みる機会だって思える。

そんな人になろうと思うの。

強い人になるぞい……。

そんなことを思ったのも、今日知り合いと少し話したからなんだけどさ。

その知り合いが言ってたんだよね。

「私といると落ち着く」って。

いやーよく言われる。

言われて嬉しいけど、恋人とはそれで2度失敗してるから男の人には言われたくないw

一緒にいると落ち着くんだけど、ドキドキしないから恋人に向かないらしい。

「友達の方が良い」は悲しくなるよねw

いやなところは無いんだけど、「友達の方が良い」らしいよ。

そう言われてしまうと気持ちのやり場が無いよね。

なんか、こう、ナウなメンズをドキドキさせるにはどうすればいいかね!?

谷間か!? 谷間なのか!?

(なんか違う気がする)

一緒にいて落ち着く人が良いっていう男の人はどこかにいないもんかね。

落ち着く空間、ここにあります。

ぴょぴょぴょー!