優しさ12mg

筆達者の口下手がお送りする若干のキモさを孕んだ日常の記録

北へ

おそ松さん7話、つい3周しちゃうよね。

トッティ、ふぁいとだよ!

今日は一日母と出かけてた。

写真を現像したり年賀状印刷をお願いしたり、なんなりと色々雑事をこなした。

今日は平和だった。

昨日の話題は母の中では終わったみたいだった。

しんどいこと考えないで、今日はゆっくり休むわ~。

やっぱり私は十四松が好きかな。

腐じゃないから組み合わせとかはよくわかんないけど、一松と十四松のコンビは見てて和むよね~。

一松はケツのイメージが強い。

エスパーにゃんこであっさり泣いたのは内緒。

はい、ハマってます。

アニメだからって完全に割り切ってる内容がいいわ。

現実だったらありえないとか、そういう思考をまず与えない雰囲気な。

おそ松さんだから許せちゃう、おそ松さんだから笑えるっていう内容多い気がする。

若干古いノリが逆に新鮮に感じられるように作ってあるのもすごいよね。

赤塚不二夫生誕80周年記念作品だから、気合入ってるんだろうね。

作りこみすごいと思うよ。一瞬しか使われないシーンにも力が入ってる。

なんか話の並べ方とか、キャラの立ち位置とか、計算されてるんだなって思う。

バカだからどう計算されてるか論じるまではいけないけど、すげーなーって感じちゃう。

久しぶりにアニメにハマッたから熱くなっちゃうね。

共感できる人は共感できると思うけど、出来ない人にはわからない内容でした。